『365Exchange』

★『365Exchange』

■運営会社「マネタイズ365シンガポール」


グループ企業であるパナマのアビソライセンスを持つ投資会社「NUROGIX社」が暗号通貨取引所をオープン、それが【365Exchange】です。
「マネタイズ365シンガポール」は「マイニングカート」や「プライベートアカウント」「CWallet」など仮想通貨関連のサービスを行っている会社です。

「Monetiz365Singapore」の理念は「New Idea New World」

この会社を率いている人は、CEO ムイテク・コー

■ムイテク・コーの経歴
1982-1987年 チェースマンハッタン銀行
1982-1987年 クレディスイス銀行
1987-1997年 タレットシンガポール香港 東京
1995-1998年 レフコシンガポール
1995-1998年 シンガポール国際金融証券取引所
1998-2005年 フィリップ証券
2005-2010年 トウキョウフォレックス上田ハーロー
2010年    セミリタイア

暗号資産の会社として規模も大きく、総合的なサービスを提供しております。
暗号資産自体が値動きがまだ激しいため、安定的経営が難しい場合が多いですが、今回提供するサービスは画期的なものであり、リスクを軽減し、収益を最大化できるビジネスモデルを提供しているため、相当期待できるものとなっています。

■キャスティングシステム
新しくオープンした取引所は、まだ会員も少なく、取引量も少ないため、当然板も薄く、希望の金額で取引を行うことが難しいのが一般的です。
一方【365Exchange】は、最初から「Binance」と連動しているため、まだ取引所がオープンして間もないにもかかわらず、既に板は非常に厚い状態で、希望金額での取引が可能となっています。

「Binance」は取引手数料が0.1%と安く、取引銘柄も380種以上と多いためとても人気があります。
「Binance」は、独自コイン「Binance Coin」(BNB)を使うことで取引手数料が50%OFFになります。
さらに「Binance」は、月間の取引量が多いところには、手数料が限りなくゼロに近くなるほど安くなります。
【365Exchange】は、「Binance」にとって一つの取引先となるため、月間の取引量が増えることにより、「Binance」に支払う手数料は、限りなくゼロに近くなっていくと予想されます。
一方【365Exchange】自体は、固定の取引手数料を徴収するため、徴収する手数料と「Binance」に支払う手数料に大きな差が出てきます。
例えば【365Exchange】経由の「Binance」での取引手数料が0.01%だとします。
一方同じ取引で【365Exchange】では手数料を0.1%徴収するとすると差額が0.09%、この手数料の差額が【365Exchange】の収益となります。つまり「Binance」のシステムを使って取引することで、リスク無く資産保全をしながら、差額を稼いでいくシステムとなっています。
もしリスクがあるとすれば、【365Exchange】の利用者が増えずに、利益が上がらなかった時です。

■パラジウムコイン
【365Exchange】で扱っているIEOは「パラジウムコイン」。
【365Exchange】で発行する独自コイン。
「パラジウムコイン」は2100万枚発行、半減期があり、さらに定期的にバーンも行います。

「Binance」で発行している独自コイン「Bainace Coin」(BNB)は、2017年7月25日の発行当初は、約0.115ドル(約11円)でした。
それが翌年1月12日には24.7ドル(約2700円)にまで高騰しました。
高騰した理由はおそらくバーン(Burn、焼却)です。
「Binance」は段階的にバーンすることによって、発行済の2億BNBを1億BNBまで減らすことを予定しています。
市場に出ている「Bainace Coin」を減らすことで、「Bainace Coin」の価値を高める効果があります。
「Bainace Coin」は今(2019年10月10日)でも約17.49ドル(約1888円)、約170倍の値が付いています。
仮想通貨全体がまだそれほど活性化していない中、170倍もの値がついているのは驚異的です。

【365Exchange】で発行する独自コイン「パラジウムコイン」も「Bainace Coin」と同じようにバーンを定期的に行うことで枚数を減らし、単価をどんどん上げていく予定です。


「パラジウムコイン」を購入すると、11月1日までは毎日エアドロップがあります。
「パラジウムコイン」は11月1日に上場します、その後はバーンして枚数を減らしていきます。
「パラジウムコイン」には、【365Exchange】での手数料を充当していきます。

あくまでも理論値としては、【365Exchange】の顧客6~7万人が1000円/日の取引をするとき、「パラジウムコイン」は6~7万円の価値になる予定です。顧客が20万人になったら20万円の価値。
IEOをやっている今は3円で購入可能です。
最初に購入した人は、配当が継続的に入るので売らない方がいいでしょう。

■11月1日から新たなプロジェクト
【365Exchange】では、11月1日から新たなプロジェクトがスタートします。
それは、暗号通貨自動売買トレードです。
暗号通貨自動売買トレードは、プロによるPAMM口座での運用になると思われます。

今後、暗号通貨をはじめとして、自身の資産運用を考えた場合、トレードは必須と言えます。
株や外国為替(FX)の世界では、世界中の超一流大学で専門的知識を学び、プロのトレーダーとして活躍している人たちでも、勝ち続けるということは至難の業です。
例えば日本の年金の運用は、日本でも最も優秀な人材を集めて行っていることでしょう。
しかしそんな年金も、景気が良く、株価が上昇している間は利益を出すことができても、景気が落ちてくると、簡単に損失を出してしまいます。運用で元本を2倍にできたなどというような話しは聞いたことがありません。
さらに最近では、人工知能、AIが発達し、多くの証券会社では、トレーダーが大量に解雇され、AIによる運用を行っています。
そんな人間の能力を超えたAIや、プロのトレーダーがひしめく中、昨日今日トレードを始めたばかりの素人が、勝てるようになるのは簡単なことではありません。

【365Exchange】では、実績あるプロのトレーダーに運用を任せることにより、暗号通貨自動売買トレードが可能になるということです。
また暗号通貨自動売買トレードに参加すると、トレードに使われた取引手数料がもらえるようになるともいいます。
まだ詳細は明らかではありませんが、自身の資産を運用し、自動的に増やすことができるようになると、年金の不足分を賄う、一つの有力な手段になるかもしれません。

【365Exchange】でのトレードは最大200倍のレバレッジ。
日本では最大4倍のレバレッジ規定があるため、レバレッジ200倍というのはとても魅力があります。
比較的小資金でトレードをしたいという方には、強い味方となってくれるでしょう。

■取引銘柄が150種以上
暗号通貨の取引をする際、使い勝手の良い取引所と使い勝手の悪い取引所を判断する一つの目安が、取引銘柄の多さがあります。
日本ではもともとコインチェックとビットフライヤー、BTCBOX等いくつかの取引所がありました。
その中でハッキングの被害に遭うまでは、コインチェックが一番の人気でした。
コインチェックは取引手数料も高く、使い勝手もそれほどいいものではありませんでしたが、多くの日本人に支持を受けたのは、取引銘柄の多さゆえでした。とはいっても当時、取引銘柄もせいぜい10種類くらいで、海外の取引所に比べたら全然種類は少ない方でした。
それが今回【365Exchange】では、150銘柄以上のアルトコインを扱うということですから、欲しいと思っていたアルトコインも購入しやすくなるというメリットがあります。

■その他の特徴
・メールアドレスのみで簡単口座開設。入出金可能。
・3BTCまで身分証明書不要。
・口座開設アフィリエイト。

■パラジウムコインのもう一つの仕掛け
パラジウムコインは、イギリスに本社のある銀行(Swiftコードあり)の支店と提携しています。
イギリスの銀行はその支店、パラジウムコインを含めて、海外の金融庁の許可が出ている、つまり完全に合法な仕掛けを計画しています。。
この銀行の支店では、パラジウムコインを54の法定通貨と交換できるようになります。
またマスターデビッドカードも発行される予定です。
つまり【365Exchange】のパラジウムコインは、「WALLET」から銀行でデビットカードにチャージして、法定通貨で出せるようになります。
パラジウムコインを銀行で保有すると、利子も付くようになります。

登録はこちらから


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事業計画はあくまでも計画であり、必ず実現するとは限りません。
ただキャスティングシステムは今後
にわかには信じがたい話なので、宝くじを購入する感覚で、自己責任でお願いいたします。

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