トランプから視る世界支配者達の争い

・今現在、1月20日に就任する大統領は、トランプである可能性は五分五分だと思っている。

・今回の大統領選挙は仁義全く無き世界最終戦争。

・グローバリズム勢力、歴史的にはイギリス、ロスチャイルドがアメリカを牛耳る。
 その前衛として19世紀、石油で勃興してきたロックフェラー家がいる。戦後巨大となった支配構造。

・21世紀グローバリズム勢力内の闘い:ディープステートVS非ディープステート

・奥の院にロスチャイルド、前衛にロックフェラー、彼らの支配構造が19~20世紀と来ているが、必ずしも一枚岩ではない。

・トランプ陣営が対しているディープステートとはロックフェラー系を意識している。

・ディープステート系、ロックフェラー系が特にルーズベルト以降アメリカの大統領、閣僚を直下で輩出している構造。

・グローバリズム勢力というのは見えないというのが彼らの強さ。
 特にロスチャイルド系、ユダヤ系は完全な秘密を守っていくというのが一族の家訓にもなっていて、それが強さの源泉。

・ディープステート系、ロックフェラー系は少し目立ち過ぎた。
 特にチェースマンハッタンの会長だったデイビット・ロックフェラーは世界中駆け回っていわゆる陰謀が見え隠れしていた。

・アメリカの多くの人たちが9.11とロックフェラーを結び付けている。

・ビルダーバーグ会議でも、ロックフェラー系はやり過ぎじゃないかという話があったみたい。

・グローバリズム勢力が統治していくうえで、ヨーロッパとかアメリカは、明らかに反グローバリズム、目覚めているマスコミを信じていない人が広範に増えていることに対する責任は、ディープステートにあるんじゃないかという雰囲気が醸成されている。

・それとともに利権争い。ディープステート対非ディープステート系のグローバリズム勢力のアメリカでの争いが端的に表れたのがトランプ大統領の誕生。

詳細は動画をご覧ください。

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