土地・学校・農業… 北海道中国の浸透工作の現状

・自衛隊施設としての電波塔周辺の土地を中国資本が購入・・・破壊工作が可能、普通の国ではありえないこと。

・買主は北海道の華人華僑連合の元会長、中国解放軍の元軍人。

・日本の恐ろしいところは、こんな事実を聞いても誰も動こうとしないところ。

・安全保障は票にならないので政治家も動かない。

・北海道の人口8000人くらいの小さな町、白糠町の保育園で中国語教育。
 この町では小学校でも町で特別なカリキュラムを作って中国語教育。
 中学校、高校でも中国語を教えるカリキュラム。

・ウクライナのクリミア半島で行われていたことと同じこと。
 北海道を取りに来たということ。

・武力をちらつかせない形での合法的な浸透。超限戦。

耳を疑うような現実。
怒りを超えて絶望的な気持ちになるかもしれない事実。

詳しくは動画をご覧ください。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
  • コメント: 0

関連記事

  1. アイヌ協会の背後に見える「主体思想(チュチェ思想)」と進む日本侵略

  2. 戦略性を失った習近平「四面楚歌」外交の末路

  3. 恩を仇で返す習近平に媚を売る日本の政治家たち

  4. WHOだけじゃない、「国連の上級幹部職」を続々と手中に収めて…「新型コロナ」から見えた中国の“野望”

  5. 現代中国の歴史は「侵略の歴史」である 沖縄は大丈夫か

  6. 「新型コロナ」禍中に「中国海軍」太平洋攻勢のインパクト

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

  1. ウクライナ戦争の原点、ソ連崩壊後の非人道的アメリカの対ロ政策

    2024.04.10

  2. プーチンが語るアメリカを陰で動かしている力

    2024.04.07

  3. イスラエルを狂気に駆らせた捏造記事!?

    2024.04.06

  4. 今も変わらぬバイデン40年前のエピソード

    2024.04.03

  5. ウクライナ戦争の裏の顔

    2024.03.21

姉妹サイト